閑話休題

気ままな日常&詩です。

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コメレス~

続きからw [コメレス~]の続きを読む
  1. 2007/08/14(火) 14:17:21|
  2. 雑記
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許し

許し?

そんなもの必要無い。

罪は許されない。

罪は贖えない。

どうして、許しを求める?

罪など、

捨てていけば良い。

我はただ、罪を求める世を嗤い転げて生きる。

罪を裁く神など居ない。

居るのは、ただココにある我。

汝、迷う事なかれ。

許しが無くとも全てを・・破壊してやろう。 [許し]の続きを読む
  1. 2007/08/14(火) 13:55:18|
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昏い先&明けの先

遠く遠く、先を幻視する。

貴女は私の隣に居るだろうか?

それは私にとって・・唯一の願い。

心も、想いも、

穢れ、壊れ、投げ捨てた私の唯一の願いのカタチ。

想い描いた、ソコに有るのは、

後悔と哄笑と・・

何物にも勝る愉悦と・・真紅に染まる己の手と・・

私から、一人で生きる強さを奪った・・貴女であった壊れた残骸。

あぁ、私の願いは叶っている。

・・・・・アナタハズットワタシノトナリニイルノダカラ。





遠く遠く、先を予見しよう。

私は貴方の隣に居る。

それは私にとって・・当然の事。

自分を偽って、心を閉ざしてしまった貴方。

その隣で、貴方を引っ張ろう。

光も幸福も・・隣に有るんだって。

気付かせる。

どれほど時が流れたって、私は・・

貴方に、

「私の事を信じても良いよ?」と、

傲慢に、我侭に、平然と、

貴方に許可をあげるから。

私の隣は、居心地が良いんだよ?

幻想なんかに溺れないで、

私に溺れて、生きてみようよ。

ほら、そんな思い詰めた顔なんかしないで・・ [昏い先&明けの先]の続きを読む
  1. 2007/08/14(火) 13:21:51|
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・・・・にゃ?

・・・何か、とんでもない物を頂いてきちゃいましたにゃ。

はい、語尾がキショィですにゃ。
でも・・仕方ないのですにゃ・・
あんずさんからの・・

にゃ~バトン



・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに
「にゃ」「にゃん」「にゃー」等をつけにゃくてはにゃらにゃい。
・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。
・一人称は必ず「我輩」にすること。
・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのにゃいもので構わにゃい。
・日記の最後に5人!まわす人の名前を記入するのを忘れにゃいこと。
・既にやったことがある人でも回されたら何度でもやる事。


読みにくいと思いますが、諦めてにゃw


さて・・日記にゃ。

今朝の事にゃ。

ミ~ンミ~ン・・

私「・・・うっさぃにゃ~~!!!」(朝からブチ切れムード。

私「暑い・・今日は・・バイト行かないにゃ。」(マテ

と言うかにゃ、右腕・・火傷と切り傷とで酷い有り様。


私「プール行って・・仕事は出来ないにゃw」(確信犯


で、バイト先に電話して、

私「今日は休むにゃw」

職員さん「ぇ・・魔弾君は休むって家族のヒトから電話あったよ?」

私「にゃ!?」

職員さん「・・・ま、まぁ、とりあえず魔弾君は休みっと。」

私「すみませんにゃ。」


九時前、月が家に来たにゃ。

月「・・魔弾~バイト休みでしょ?」

私「何で知ってるにゃ?」


月「だって、電話したからw」


私「・・・・にゃ。」

月「今日は私に付き合ってよw」

私「・・まぁ、良いにゃよ。」



で、十時前くらいまでは家でのんびりして・・車で出発にゃ。

私「何処に連れて行く気にゃ?」

月「ん~カラオケ?」

私「・・疑問系なのは気にしないにゃ。」
で、月の家に到着。

月「着替えとって来るね~・・あ、魔弾も着替えてよ~」

私「・・・まぁ、変なのじゃなければ良いにゃよ?」

月「ん~・・黒いから気に入ると思う。」

私「・・ぇ?」

で・・渡された服に着替える。
サイズはちょっと大きいけど・・まぁ邪魔にはならないにゃ。

私「・・で、何で着替える必要があるにゃ?」

月「ひ・み・つw」


嫌な予感がヒシヒシにゃ。


で、また移動。

私「・・目的地ココかにゃ?」

月「はいチケットw」

チケット?

え~っと・・世間一般で言う、ライブハウスにゃ。

私「計画的な匂いが満載なんだけどにゃ・・月?」

月「だって久々のライブだから、見て欲しかったんだよ。練習も一杯したんだよ?」

私「・・気分転換には丁度良いか。一応、ありがとにゃ。」

月「・・えへへw」

月は、中学校時代からバンドを組んでるのにゃ。
で、月のバンド仲間って私の友人でも有るのにゃ。

私「・・・見るの半年振りかにゃ?」(今年の初めにも見た。

で・・ライブ開始。
十組くらいのバンドが順番に歌うのにゃ。

お客さんは・・50人くらいにゃ?
皆、知り合いとかを呼んでいる見たいにゃ。

で、月達のバンドは・・二番目。

一組目のバンドの曲が全部終わって・・

月達が登場。

私「・・相変わらず度胸があるにゃね~」
とか適当な事を言ってた・・ハズにゃ。

月「さてと・・ギター担当のKちゃんがちょっと頑張る曲です。聞いてくださいね~「God Knows」!!」

私「・・何処かで聞いた曲名だにゃ?」

で、ドラムに続いてギターが演奏開始。

私「・・・やれやれにゃ。」

・・知ってる方は知ってると思いますにゃ。

確かにギターがカッコイイのですけどにゃ?



「涼宮ハルヒの憂鬱」の曲なんですにゃ。


で、聞いてるお客さんの中にも気付いたヒトが居たみたいで苦笑してるヒトが・・

まぁ、ギターはカッコいいけどにゃ


それだけで終わらないのが・・月と言う人物なのですにゃ。

歌が終盤になってきて・・

月「さ、魔弾もw」


間奏中に・・そんな事をマイクで・・言ってしまったにゃ。




当然・・行かないにゃよ?
私、そんな度胸無いにゃw

で・・無視を決め込んでいると・・


歌いながらステージを降りてきたにゃ!!


で、私の目の前で熱唱。

そして・・歌詞が終わってまたギターとドラムが頑張ってる最中に。

月「ココまで来たら歌おうよw」

私「・・嫌にゃ。」

月「も~仕方ないな。コレで顔隠せば良いでしょ?」

眼鏡を強奪、月が使ってたサングラスを私に渡す。

私「・・・やれやれにゃ。」

月「次からポルノだから歌えるでしょ?」

私「・・どうにでもなれにゃ。」

月「さ、行こう!!」

で・・強引にステージの上に。

K(ギター担当「魔弾、次「アゲハ蝶」だから。」

S(ドラム担当「十八番でしょ?」

私「・・完全にグルにゃ?」

月(ボーカル「魔弾。曲始めるよ?」

私「・・・・やれやれだにゃ。」

月「3、2・・」

で・・・・・・・・

歌いましたよ。
「アゲハ蝶」
「ハネウマライダー」
「メリッサ」
「シスター」
          計4曲。

まぁ、私が好きな曲ばかりなので歌詞は覚えてる&サポートバッチリだったのでにゃ。

歌いきりましたにゃよ。


疲れたけど・・面白かったにゃw

その後、控え室にて。
K「大変だったんだからね、昨日の夜。」
私「にゃ?」
S「月が突然、「魔弾も参加させる~」とか言い出してw」
私「にゃに!?」
月「・・・ちゃんとお店のヒトに許可とったもん。」
私「やれやれにゃ。」





・・・気分転換は十分できたので、ちょっとだけ、月に感謝にゃ。

直接は絶対に言わないけどにゃ。




・・・天邪鬼ですからにゃ~

続きはコメレス&お知らせ [・・・・にゃ?]の続きを読む
  1. 2007/08/13(月) 19:48:11|
  2. 日記
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傷跡

傷を刻む、
折れた心を留める為。
平静を偽る為に。
心を閉ざして、ただ痛みによって・・
自己を慰める。

傷を抉る。
壊れたように・・
自分を飾るために。
壊れた心は何も感じないのだと、言い聞かせるように。

痛いのは体、
心は痛くないと・・信じる為に。
ただ、ただ、傷を刻み抉る。
心を麻痺させ、何も・・考えずに。

私が傷付けたのは何?
身体だけのはず・・

なのに・・
壊れたと信じ込んだはずの心が・・

軋んで・・イタイ。

傷付けたのは・・誰?
自分なのに・・

傷を刻んだ理由は・・何?
抑え切れない悩み、寂しさを消したかっただけなのに・・

どうして、貴方が泣きそうな顔をするんですか? [傷跡]の続きを読む
  1. 2007/08/12(日) 22:15:37|
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煙草は場所を選んで吸いましょう。

タイトル通り、喫煙者の方!!

マナーは守りましょうw



まぁ・・悪夢に近い地獄のバイト漬けの日々を送ってる私なんですけど、本日は少々・・・



キレましてw


ご存知だと思いますけどプールの監視員をやってるんです。
で、プールから少し離れたらは喫煙OKになってるんですよ。(今時珍しいですけど

なので結構・・吸ってる方が居る。

そんなお客さんの中に、お一人。

幼児用プールに足を突っ込んで座って煙草を吸ってる方が居たんです。

危ないですよね?

当然のように注意したんです。

私「小さい子が多いですし、もう少し離れて吸ってください。」と

客「あ?注意しとるちゅうに!!何様のつもりじゃボケ!!」

私「・・・・申し訳有りません、規則ですので。」

客「はぁ?黙れやボケ!!どーせバイトやろ?」

私「すみませんが事務所の方まで来ていただけますか?」

客「あぁ!?」

私「職員を呼んできますので待っていただいても?」

客「・・・離れたらええんやろ!?くっそムカツクガキや。」

で、一応離れていく客。



で・・しばらくして。

子供の泣き声が聞こえて、「迷子かな?」と急いで行くと・・

さっきの客が他のお客さんと喧嘩中で、子供が泣いてる。

私「・・何かありましたか?」

客「あ・・その煙草の火で子供が火傷したみたいで・・」

私「あちらの救護室のほうまで連れて行ってあげてください。こちらのお客様のお持ちになってる煙草ですね?」(半分キレてる

客「えっと・・あの・・」

私「あ、○○!!(バイト仲間)悪いけど案内宜しく。」

で、火傷した子供と親は救護室へ

私「・・先ほど申し上げましたよね?」

客「あぁ?」

私「・・・あんな子供に火傷させといて悪いとか思わないんですか?」

客「あのガキが突っ込んできたんじゃ、なんも悪いワケナイやろ!!」


私「・・・貴様はもう喋るな。」


客「あぁ!?こっちは客やぞボケが!!」

で、殴られた。ココで完全にブチ切れモード突入。

私「暴力でヒトが黙るとでも思ってるのか?生憎だがそんな考えはその手に持ってる煙草と一緒に捨てとけ。」

客「クソガキが!!」

私「まだ怪我人を増やすのか?さっさとその煙草を消せ。」

客「何処で吸おうが自由・・」

煙草を掴んで握り消す私。

私「・・・消せと言ったんだが?」

で、握ったままだった客の手をグ~っと握ってく。

客「・・離せや!!」

で、そんな事をしてると職員さん到着。

職員さん「魔弾、後は引き受けるから・・一旦休憩室行っとけ。」

私「・・・はい。」

職員さん「詳しい話を聞きたいので事務所まで来ていただけますか?」

客「・・・」(私が握ってた手を閉じたり開いたり・・

私「・・・消えろって。」

手に持ってた拡声器を握り込んでいく。

私「・・聞こえてますよね?」(にっこり

殴られたときに眼鏡が飛んでる&口が切れてるので血が・・

バキン・・


プラスチック製の拡声器が砕けて転がる。


で、職員さんと事務所に行ったのを見送って休憩室へ。

その後。

私「・・・今日の分、給料無しで良いんで・・帰ります。」

職員さん「あ~・・まぁ、ゆっくり休んでまた明日来て。給料はちゃんと出すから心配せんでええよ。」


火傷&口切った&拡声器を握り潰した際に手が切れた

・・・怪我多いなw

子供のほうは肩に火傷で・・大事には至らずだったんですけど・・・


明日・・バイト行きにくいなぁ・・
誰か良い案・・ありませんか~・・・



続きはコメレスです。 [煙草は場所を選んで吸いましょう。]の続きを読む
  1. 2007/08/12(日) 20:48:29|
  2. 日記
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あれ?

普通に今日もバイトだったんですよ。

で、流石にこう・・連続で勤務してるとお客さんの中にも顔を覚えてくれるヒトが居るんですね。


で、開園時間になってお客さんが入って来ると、しばらく監視員は入口で並んで、注意&挨拶するんですね。

「おはようございます」とか「走らないで下さい」とか・・

で、そんな中。


「あ、お兄ちゃん!!」



ぇ・・?

私の側まで走って来るお客さん。


私の側まで「お兄ちゃん」と言いながら走ってくる

5歳くらいの女の子。


言っておきますが・・・家族じゃ無いですよ?


他のお客さんとかの目の前で、「お兄ちゃん!!」と笑顔で走ってきたんですよ・・

無論、バイト仲間や職員さんも・・「え?」って眼でコッチを見る。


何で・・みんな

犯罪者を見るような眼で?



何度かプールに来てるお客さんで、懐かれただけですよ?


断言しますけれど・・何もしてませんよ。

で、今日は土曜日でお客さんが多い=監視員も増員。


監視台に座ってるヒト&スライダー要員以外に「フリー巡回」って仕事が増えるんですよ。


拡声器片手に、歩き回るんです。

で、慣れてるヒトの方が良いって事で私がそれをやる事になったんです。

仕事開始~
私「すみません、場内では裸足でお願いします。」
スタスタ・・
ててて~
私「申し訳有りません、遊泳中は眼鏡は外してください。」
スタスタ・・
ててて~

私を「お兄ちゃん!!」と呼んだ子供が・・
ず~っと付いて来てるんですけど!?

私「・・何?」
子供「えへへへ~w」(満面の笑顔
私「あ~・・プール入らないの?」
子供「お兄ちゃんとお散歩w」


・・・どんだけ懐かれてるんですか?

炎天下でず~っと歩き回ってると小さい子供じゃ体力的にキツイし・・親御さんも心配するだろうと思って親御さんの所へ。

私「あの~」
親「あ、お疲れ様です。」
私「どうも、で・・・○○ちゃんが懐いちゃったみたいでず~っと付いて来てるんです。」
親「あ・・すみません。気にしないで・・って訳にもいかないですよね~○○、お兄さんは仕事だから邪魔しちゃダメよ。」
子供「う~・・お兄ちゃんと一緒に歩くだけだもん。」
親「我侭言わないの!!」
子供「・・・ヤダ・・」(泣
親「・・すみません、言い聞かせておくから・・お仕事頑張って。」
私「・・・はい。」


で、仕事再開・・

三十分以上経ったのにまだ泣いてる子供。



職員さんの所へ行く私。

私「仕事の場所を幼児用のプールに変えてもらって良いですか?」
職員さん「あ~・・別に構わないけど、幼児用の所をやってる監視員と話して決めて。」
私「我侭言ってすみません。」

職員さん「問題だけは起こさないようにw」


ちょ・・職員さん!?
私ってそんなに危ないヒトに見えるんですか!?

で、幼児用のプールのバイト仲間に話をして交代してもらって・・親御さんの所へ。

私「幼児用のプールで仕事するんで、良かったら連れて来てあげてください。」
親「・・大丈夫?」
私「一応、側で見ておいてくだされば・・」
親「すいませんね、ウチの娘が・・ほら、お兄さんが一緒に居ても大丈夫だって。」
子供「本当?」
私「あっちの浅い所だけになるけどね。」
子供「行く!!」

で、その後・・
幼児用のプールを監視しながらその子供を相手にしてました。

・・・・・それで終われば良かったんですけどね。


M氏(友人)が・・彼女を連れて来ちゃった。


で、見つかる私。
M氏「よ、魔弾。」
私「・・・お客様、仕事中ですので誠に申し訳有りませんが私語は慎ませて頂きます。」
子供「お兄ちゃん~?」
やや離れた所からダッシュしてくる子供。
私「・・・・・・・」(冷や汗ダラダラ
M氏「・・・・・・・お前にそんな趣味があったとは。」
私「誤解だ。」
子供「えへへ~w」
M氏「このお兄ちゃん優しい?」(子供に尋ねるM氏
子供「うんwすっごく優しいの!!」
M氏「良かったな~魔弾、モテモテだw」
私「危ないからそっちのお兄ちゃんに近づいちゃダメだからね。」
子供「うんw」
M氏「・・・お前、相当懐かれてるんだな。」
私「さ、あっちから泳いで来れるかな?」
子供「ん~・・頑張る!!」
私「ガンバレw」
M氏「無視かよ!?」
私「仕事中ですので。」
M氏彼女「魔弾君って・・実はすごく優しいヒト?」
私「・・さぁね。」
M氏彼女「子供と仲良くなれるって・・素敵だよ?」
M氏「ガキっぽいだけなんじゃないか?」
私「あ~そうだろうね。」
M氏彼女「くすくすw月が惚れたのもソコかな?w」
私「・・・やれやれ、大人はさっさと大人向けのプールにでも行ってくれ。」
M氏「ま、邪魔しちゃマズイしな。そんじゃな~」
私「あぁ、何処へなりと行け。」
M氏彼女「またね~w」


で、バイト終了。

親「ごめんなさいね、本当に無理ばっかり言ったみたいで・・」
私「・・・まぁ、せっかく遊びに来てるのに泣いてばっかりじゃつまらないですから。」
子供「もう、バイバイ?」
私「今日はおしまいだよ。」
親「まだバイトって来るんですか?」
私「はい、ほとんど毎日入ってますよ。」
親「あらら・・これから掃除?」
私「あ、そうです。」
親「掃除終わるのって何時くらい?」
私「18時前になると思います。」
親「そう、じゃご飯でもご馳走させてくれない?」
私「・・ぇ?」
親「娘と遊んでくれたお礼に・・迷惑じゃなければ。」
子供「一緒にご飯食べるの?」
私「あ~・・じゃ、好意に甘えさせてもらいます。」

で、夕飯をご馳走になって現在に至る・・と。

「子供に甘い」、解ってます・・
それは・・解ってますけど!!

でも、泣かせるのも嫌だったんです。

・・・・昔から子供(2~13歳くらいまで、男女問わず)と動物には好かれるんですよ。

何故!?

続きはコメレス~ [あれ?]の続きを読む
  1. 2007/08/11(土) 21:08:17|
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不死者への送言

貴方は、
無邪気に笑い、/無慈悲に嗤う。
純白を紅に染め上げ、
童女のように/妖女のように、
月下を舞う。
全てを切望し/全てを嘲笑し、
永遠の中で、貴方は何を・・
得たのですか?/失ったのですか?

貴方の心は、
まだ、壊れてはいません。
どうか、どうか・・・心を偽らないで。
自分で自分を傷付けないで。

信じてください。
私が、貴方と共に在りますから・・
  1. 2007/08/10(金) 21:21:23|
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舞う、
ただ軽やかに。
舞う、
ただ緩やかに、
舞う、
ただ、想うがままに。

流れる音に身を任せ。
心は流れるように、
身体は誘うように。

舞う、
想いを籠めて。
舞う、
心に身を任せ。
舞う、
己を飾るため。

ただ、己に挑むために。
心は鏡のように、
身体は全てを纏うように。

さぁ、貴方も共に・・
舞い踊ろう?
  1. 2007/08/10(金) 20:59:34|
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瑪瑙さんから~&放浪者さんから~

頂きました!
初バトンですw(嬉しいw


性格バトン
●自分で思う性格
奇人、頑固

●人に言われる性格
冷酷、騎士、執事、従者、自虐的、自己犠牲の塊、多重人格(・・散々な言われようですねw

●男女関係なく友達の理想
どんな場合でも譲れない事柄を持ってるヒト。
客観的に自分を見れるヒト。

●好きな異性の理想
隣に居てくれるヒト。

●最近言われて嬉しかったこと
現実では、「魔弾の隣は居心地が良いからw」
ネット上では・・沢山w(コメントやコメレスなどなど

●バトンの送り主の顔は見たことある?
ありません。見たいとは思いますが・・

●送り主の印象は?
ん~・・可愛いヒトですかね?
一生懸命でw

●次に回す人
クール:レインさん
残酷:・・地雷を踏めと?もちろん踏みますけどねw一都sでw
可愛い:瑪瑙さんと書きたいケド・・海月さんでw
癒し:龍磨さんでw
かっこいい:・・・一都さん?
面白い:廉様 !!&鮭さん。
楽しい:あんずさん。
美しい:lazyさん&レインさん&放浪者さん&主人(REIDOOL殿)オマケで清。
頭がいい:イメージ的に・・該当者無し(ぁ・・
礼儀正しい: 皆!!
大人:エウレンさん
子供:該当者無し。


無論、スルー可です。


≪妄想電車バトン≫

指定:自分のタイプの子


01.電車待ちの列に自分のタイプの子を発見。
・・スルーすると思いますが?

02.気になる自分のタイプの子が隣の席に。
あ~・・私、電車でとかで席にはほとんど座らないんですけど?

03.自分のタイプの子が眠ってしまいました。
いや、知らないヒトなんでしょ?
何もしないよ。

04.爆睡中の自分のタイプの子が突然あなたに寄りかかってきました。
放置・・するよね?


05.もうすぐあなたの降りる駅。でも自分のタイプの子は眠ったまま。
知り合いなら起こしますけど・・知らないヒトでしょ?
無言で降りますよ、駅に。

06.終着駅についても起きない自分のタイプの子。
だ~か~ら~どうしろと?

07.やっとお目覚めの自分のタイプの子。ちょっと寝ぼけている様子。
「・・終点ですよ、とりあえず降りた方が。」としか・・

08.平謝りの自分のタイプの子。お礼に何でもしてくれるって!
平謝りってされると逆に申し訳なくなるんで・・
「礼は必要ないです。」と断るだろうね。

09.もうすぐ自分のタイプの子とお別れ。最後に一言。
「・・・それじゃ、気をつけてくださいね。」

10.次にバトンを回す5人。
フリーで。


と言いますか、知らないヒト相手に何をしろと!?
そりゃ、多少は話するかもしれませんけど・・
ん~・・「自分の好みのタイプ」って、外見?
性格なら結構盛り上がるかもしれない・・


続きはコメレスです。 [瑪瑙さんから~&放浪者さんから~]の続きを読む
  1. 2007/08/10(金) 19:59:35|
  2. バトン
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放浪者さんの所より~

強奪してきましたよ!!(ぇ・・


「華麗、青春、友情、恋、希望、未来、困難の克服、卒業」を題材に、歌詞を作る。

華麗?
かれい?
・・カレー!?
カレー!!(は?
・・・あれですか、○姫ですか?メル○ラ?シ○ル?(ハイハイ・・


それは置いときまして、


ぶっちゃけ無理かなぁ~と。

いえいえいえいえ!!
真面目にやりますよ?
ナントナク恥ずかしいので続きからドゾ! [放浪者さんの所より~]の続きを読む
  1. 2007/08/09(木) 21:09:37|
  2. 雑記
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そして争いは・・・

やられて、やり返して・・それで本当に平和になるのかよ!?



はい、そんな事を考えた私です。



結論。


なります。(ぇ?


まぁ、つまりですね。

昨日の奇襲作戦、大成功だった訳じゃ無いですか!!
もぅ完璧なまでに。

それの逆襲が来たんです・・

来ちゃったんですよ。


それは・・8月8日の夜の事。

私「ただいま~」

私「・・・あれ?」

誰も居ない。
普段なら暇な母が居る筈なのに・・誰も居ない。
と・・テーブルの上にメモ発見。

「今日は友人宅に泊まる。食事は月ちゃんが誘ってくれる。by母」

・・・・・・・ぇ?


月が?


仕方ないので、月に電話。

私「あ~・・月?」
月「あ、うん。おばちゃんに言われてるし、行くよ~」

しばらくして、月が家に到着。
月「やっほ~」
私「・・・晩飯頼んだ。」
月「ん~・・今日は外食で。」
私「・・は?」
月「ほら、火事とか困るでしょ?」


何処かで聞いたような・・

私「・・まぁ、良いか。」
月「それじゃ、行こう~」

と半ば強引に連れ出され・・


某カラオケに。

月「ドリンク何、飲む?」
私「・・ん。任せる。」

月、注文開始。


店員「ご利用時間の方、どうされますか?」
月「とりあえず2時間でw」


あれ、何で食事のはずがカラオケに?

私「・・なぁ、何で?」
月「ご飯も食べれるし、歌も歌えるw」
私「・・・・・トイレ行って来る。」

で、一旦席を外して・・戻ってくると。
注文しておいたジュース&食事が・・

私「じゃ、勝手に歌ってろ、私は栄養補給に忙しいから。」
月「うんw」

で・・・ラーメンを一口。


「辛ッ!」



月「あ、ごめん。少し味見して・・」
私「・・七味を入れまくったのね?」



今朝の事を怒ってるのかと、苦笑交じり。

月「あはは~・・はい水。」


ごふっ






私「ぐああああああああああああ!?」

(この後、二分ほど悶えてました
月「・・・・・・・・くすくすくすくすくすw」







ただ、熱かった。



それしか感じませんでしたよ。
喉が・・

焼けるように熱かった。




私「ぜぃ・・ぜぃ・・何を・・・やった?」(無理矢理声を出す。
月「喉が渇いてね、水飲んじゃったから・・代わりにコレをw」



バックからなにやらビンを出す月。


私「・・酒?」
月「うんw」

手を伸ばしてラベルを確認。



SPIRYTUS 96°

私「・・スピリタス?」

しばらく硬直。



「スピリタスウォッカ!?」



アルコール度数96%

火がつくお酒です。



それを水だと思って・・ゴクンっと・・


で、落ち着いてから。
私「・・・悪かった。今朝はやり過ぎた。」
月「雉も鳴かずば撃たれまいw」
私「・・悪い、水・・」
月「あ、うん。」

で、手渡された無色の液体。

怪しいですよね?
彩詩ぃですよね?(誤字

私「・・・コレまでウォッカじゃ無いよな?」
月「匂いでも何でも嗅げば?」
私「・・・」

で、普通に匂いを嗅ごうとして・・


「ごめんね?」(見惚れるくらいに良い笑顔


あ~やり過ぎてごめんって意味?とか甘く考えてました。




「トン。」

私が持っていたグラスの底を叩く。



私「え?・・・がああああああああああああああああああ!!!!」(口だけではなく、眼、鼻にまで被害が・・


「あははははははははははははw」

(雛見沢在住の鉈女さんに勝るとも劣らない黒笑い。


幻聴が聞こえましたよ?
ひぐらしの・・寂しげな鳴き声が・・


えぇ・・死にましたよ?
今現在も継続で喉&鼻がひりひりしてますよ?
カラオケ行ったのに・・一曲も歌えず。(声がマトモに出ない。

ほら・・平和に・・なった。(私の敗北と言う形で・・


続きはコメレス。 [そして争いは・・・]の続きを読む
  1. 2007/08/09(木) 20:05:11|
  2. 日記
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  4. | コメント:7

敵を討ち、その身を朱に染めたとしても
粛々とある刃となろう。

打ち合い、傷つき欠けたとしても
決して折れぬ刃となろう。

その身に罪を背負い、救いなど求めずに。
貴方を守り、貴方の敵を討つ刃となろう。

心に宿すは、唯一つ。
「傷つくべきは私。」
貴方に傷など似合わない。
貴方に似合うのはその優しい微笑み。

貴方は笑みを絶やさないで。
それが刃の願い。
朽ち果て、その身が滅ぶ間際まで・・
貴方を傷付けさせはしない。

我が身は刃。
私の心は貴方が持っていて。

痛苦は私が全て引き受ける。
御身、我が全てを持って・・護り通さん。
  1. 2007/08/08(水) 20:42:32|
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報告~

リンクにある雑文にて、私の自作小説が読めます。
興味のある方は是非~
  1. 2007/08/08(水) 19:16:18|
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トラ、トラ、トラ

ふっふっふっふw

やりましたよ!!

我、奇襲に成功せり!!(何やったんだ・・



先日、ネタになってくださった不法侵入者(自称ラフメイカー)T氏。


昔の偉いヒトは言いました。


「奪れたら奪り返せ。」



「撮られたら撮り返せ」(漢字が違う

深夜に不法侵入しただけでは飽き足らず、私の寝顔を写メに撮った月。(ついにあだ名暴露&写メ撮った事は昨日判明。


・・・いい度胸だ。(にっごり

作戦
目標、「寝顔を写メ」
対象者「月」
対象者の位置「月邸、二階、自室」
作戦開始時刻、「06:00」
備考・・「犯罪行為は禁ず」

さて、出陣。(時刻、05:20)

月邸に到着。(時刻、05;40)

チャイム「ピ~ンポーン。」
月母「あら、どうしたの魔弾君。」(普通に知り合い
私「・・あ、朝早くにすみません。月ってまだ部屋に?」
月母「何か約束してたの~?まさか!?」(何故か嬉しそうな月母)
私「約束・・って訳じゃ無いです。」
月母「あらあら?」
(作戦を説明)
月母「あ~・・なるほどねw」
私「・・作戦許可を。」
月母「成功を祈る、魔弾少尉。」(ノリがいい月母
私「・・・何気に偉いんですね、私w」
月母「それじゃ、朝食の用意でもしとくから、魔弾君も食べてくよね?」
私「協力感謝、それでは・・」(時刻05:55)

対象者の部屋前に到着。
私「・・対象者に動き無し、奇襲を察知していない。」

笑いそうになるのを必死に堪える私。


そ~っとドアを開けて、侵入。

写メ確保。

私「・・作戦終了。コレより第二攻撃に移る。」

で、一時部屋から撤退。

私「・・・」
部屋の前で呼吸を整える。

すぅ~・・

御用改めである!!

手向かい致せば斬り捨てる!!




何故か新撰組風(馬鹿だ・・(声量は朝なので若干抑えて



月「!!!!」
がばっと起き上がる。
私「御用改めである!!」



「・・坂本君逃げて~!!」(半分寝てる



私「・・・・・・・・・・起きろよ。」
月「あれ?」
私「おはよう、良い朝だな。」
月「・・・・斉藤さんは?」(まだ寝てる
私「・・は?」
月「土方さんは!?」(キョロキョロ・・
私「いねぇよ。」
月「・・ぇ、何で!?」(真剣
私「平成の世に居てたまるか!!」
月「・・・・・あ、おはよう。」(ようやく現状を把握した様子。
私「んじゃ、私は朝食を頂いてくるから。どうぞ、永倉さんでも探してろ。」
月「・・ん~新八も良いけど、今はご飯~」
私「早く着替えて降りて来いよ~」(時刻06:20)

作戦成功w


オマケでその後~
月母「・・・相変わらず仲良いのねぇ~w」
私「腐れ縁ですからw」
朝食を食べてると階段を降りて来るT
月「・・・あれ、私のご飯は?」
月母「自分で用意すれば?」
月「えええええええ・・・」
私「火事になる前に止めたほうが良いか?」
月「ならないよ!!」

続きはコメレス~ [トラ、トラ、トラ]の続きを読む
  1. 2007/08/08(水) 10:30:25|
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虚ろな願い

「・・・・」

その言葉を・・
私は聞き取れなかった。

暗く、淀み・・怯えるような寂しげな顔ばかり。
それが、怖かった。
それが、嫌だった。
笑って欲しい。
ただ・・それだけだったのに。
日々を繰り返し、失った笑顔を・・
それだけが願いだったのに。
「・・・・」
私が浮かべているのは、引きつった笑み。
もぅ、そんな顔しか出来なくなっていた。
貴方の笑顔を思い出そう。
そうすれば・・
うまく笑えるから。
願いの言葉は・・ただ朽ちるだけ。

笑って欲しい、笑って欲しい。
ねぇ・・笑って?

「・・・・・・」
払うことの出来ない幻想は・・彼が死ぬまで続くだろう。

過去を振り返ること、それは楽しいだろう。
現在を見ること、それは・・痛みを伴うかも知れない。
未来を想うこと、それは・・ヒトが得た救い。

留まることはできない。
容赦無く/優しげに
時は流れる。

悲哀に囚われることなかれ、
幻想に囚われることなかれ、
痛みを恐れることなかれ。

貴方の道は・・
まだ終わっていないのだから。

「サヨナラ」

その言葉を・・私は、


キカナカッタコトニシタ。
  1. 2007/08/07(火) 22:36:19|
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不法侵入注意。

・・・昨夜の事。

私「ふ~・・。」(寝酒を飲んでほろ酔い

で、普段通りにコンポのスイッチON

私「タイマーは二時間で良いか・・」

電気を「切」
部屋は真っ暗。

コッ・・


私「寝る前だし激しい曲は止めとくとして・・」


コッ・・

私「・・ん?」

何か音が・・

コッ・・

私「・・気のせいか。」


ガタン!!


私「!!」

窓から音が・・

泥棒かと思い、枕元に置いてある日本刀を手に。


私「誰だ?」



不法侵入者「ラフメイカーで~すw」



私「・・・」(警戒中

柄に手を、いつでも抜ける状態へ移行。



自称ラフメイカー「あんたに笑顔を・・」

ヒュン!!


抜刀、降り抜く。

私「・・・誰だと聞いている。」(真剣


自称ラフメイカー「ぇ・・いや・・・」
私「・・・警告はした。」
T氏「魔弾・・魔弾ってば!!私だ、Tだって!!」
私「・・・動くな。」

電気を付け・・部屋が明るく。


私「・・・・何やってんだ?」

T氏「え~・・っと「ラフメイカー」って知ってる?」

私「バンプの曲だっけ?」

T氏「そう、そう!!それ。それの真似しよ~って思って!!」(無駄に慌ててるT氏

私「・・・時間と場所を考えてくれ。」(時刻、深夜1時 場所、二階)

T氏「その前に刀!!、刀降ろしてよ!!

私「あ・・悪い。」

私「・・で、何の用?」

T氏「あんたに笑顔を・・」

私「・・」(刀を構え直す。(酔ってる&眠いので不機嫌&暴走気味。

T氏「・・・・・・ごめん。」

私「寝るから。」

T氏「うん、オヤスミ。」

私「・・・zzzzz」


次の日、(つまり今日)枕元に一枚のメモ

「冗談が過ぎたみたいで・・ごめんね。今回は寝顔を届けたって事で・・次回をお楽しみに~by月」








次回!?


次回、
流血沙汰に・・

書置きしたって事は間違いなく、また侵入して来るんだろうなぁ・・・


続きはコメレスです。 [不法侵入注意。]の続きを読む
  1. 2007/08/07(火) 20:39:48|
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幻想のモノ

幻想を奏で、壮麗たる白銀の翼をその身に宿し、
終焉は無く、
「神」と言う名の絶対者のみにその身を捧げ・・
ただ、在る。
それは、美しい。
悪も、迷いも、想いも無く。
ただ、「神」の命ずるがままに。

争乱を奏で、深淵なる漆黒の翼をその身に宿し、
黎明は無く、
「欲」と言う名の感情のみにその身を捧げ・・・
ただ、在る。
それは、麗しい。
善も、夢も、心も無く。
ただ、「欲」の命ずるがままに。

現実を奏で、醜悪なる壊れた心をその身に宿し、
黎明も終焉も有り、
「喜怒哀楽」にその身を振り回され・・
無様に儚く生きている。
それは、惨めで愚か。
善も、悪も、死も有り、短い生を謳歌する。
誰に命令されず、ただ己の意思のみを抱いて。
  1. 2007/08/06(月) 20:53:34|
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懐かしい物を発見したのでw

バイトの話ばっかりもツマラナイので!

今日は少し、趣向を変えて・・少し昔話を。


私が中学生だった頃、つまり5年ほど前ですね。

その頃の私が考えていた事。(卒業文集より。)



一番の思い出に残った事「長い通学路」




ぇ・・通学路?



まぁ、三十分以上は歩きましたからね~(電車で最寄り駅へ、その後、徒歩で三十分)
でも、一番思い出に残った事がそれって・・


どんな中学生ですか!?(いや、自分だから。




さらに卒業文集から・・

十年後の私「・・桜の木の下に。」




死んでるの!?




私の寿命って後・・5年!?



そして、最後に
「中学校で手に入れた大切なモノは?」



まず、他の人の場合。

「友人!!」(まぁ、一般的だ。
「卒業証書」(・・・どうなんだ、それって・・
「思い出。」(お・・ちょっとマトモ。
「○○ちゃん。」(彼女の名前を書いた猛者。現在どうなってるかは不明。
「諦め」(居るよね~ひねくれた奴。
まぁ、そんな青春満載の中、私が書いた事は・・









「愛想笑い」






ぇ・・・愛想笑い?



嫌な中学生だね。

だって・・・愛想笑いだよ?
まだ、「諦め」とか「歳」の方が可愛いよ・・(泣



早く桜の木の下に埋めた方が良いな

続きはコメレスです~
[懐かしい物を発見したのでw]の続きを読む
  1. 2007/08/06(月) 19:39:29|
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帰る場所

夕暮れを眺めながら、脚を急がせる。
ただ、何かに急かされるように、
沈む太陽と競うように、急ぐ。
待っているヒトはもう居ないのに。
どうして?
急ぐ、急ぐ。
君は、もう居ないのに。
「おかえり」と言ってくれるヒトはもう居ないのに。
心は・・まだ、認めていないのだ。
もう居ないという事を。
そうして、家に帰り着く。
太陽は沈み、ただ夜の闇があった。
「ただいま・・」
聞こえないほど・・小さな声で。
「遅いよ。」
耳を疑う。
ドアを開けた手が止まる。
不機嫌そうな顔で、君が立っていた。
呆然と立ち尽くす俺の脇を抜け、
「あ、今日は綺麗な月だ。」
何でも無い事のように。
笑顔を浮かべてくれた。
「何故?」
そう問いかける
「だって、「さよなら」なんていってないでしょ?」
そうだった。
「そうだな、お前は・・「おかえり」も言ってくれないダメな奴だった。」
そう、俺と同じように変わってる奴だったんだ。
そんな奴の隣が、俺の帰る場所なんだと改めて思い知る。
  1. 2007/08/05(日) 21:14:19|
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・・・どんな練習?

・・・まぁ降って湧いたようには、ネタは出ないのですよ。

バイトにて。
朝、開園準備って訳でテーブル拭いたりしてると・・

「あ~・・テス、テス。」

放送のテスト(練習)が始まって。

新人さん「え・・えっと、お客様にご案内申し上げます。プール場内は大変滑りますので走らないでください。」

まぁ、普通の放送。

新人さん「また、場内では危険防止の為飛び込んだ・・ぇ、違う?事故防止の・・」

私「慣れてないんだねぇ~」
バイト仲間A「緊張するし・・仕方ないだろ~」

新人さん「サンオイル、ローションなど、過度な露出は水質保護の為硬く禁じさせて・・」




ぇ?


過度な露出?


私「今・・なんて言った?」
バイト仲間A「・・過度な露出。」
私「どんな注意だ・・」
バイト仲間B「確か・・普通は過度の使用だったよな。」
私「・・たぶん。」
バイト仲間A「だよな~てか過度な露出は歓迎するってw」
私「・・・・・・・」
バイト仲間B「練習しておいて良かったよな、間違ってコレ言ったら・・」

いや、言ってくれてもOKだよ。


ネタ的には。


残念ながら、他には面白い事も無く終わりましたよ。
えぇ。
ただ・・ただ、暑いだけでしたね。

続きはコメレス [・・・どんな練習?]の続きを読む
  1. 2007/08/05(日) 20:47:21|
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夕立を望む・・

もぅ・・バイト飽きた!!(ぇ!?



とまぁ、謎発言は置いときまして、こんばんは。

実際問題、暑くてヤダ~って感じなんですけどねw


そして・・ブログに書くにもバイトの事しかないんですよ;;



私「あ~・・暑い・・って走らないでくださ~い!!」(真面目に仕事中(そうでもない。
そんな感じで午前中は過ごして・・(省略しすぎ?

昼。
お客さんも増えだして、忙しく(?)なって来る時間帯。
バイトA「・・・魔弾さん、あの人・・サングラスしてるから注意して来て。」
私「ぇ・・何で私が?」
バイトA「理由は聞かないで、お願い。」
私「・・・・・まぁ、仕事だしな。」

グラサン付けたおっさん。
確かに怖いかも・・・

流れるプールなので、流れと反対方向にプールサイドを歩く訳ですよ。


私「・・なんか、あの近辺だけ随分空いてるな?」


で、近づいて。
私「申し訳有りませんが、遊泳中はサングラスや眼鏡は外してください。(笑顔)」
客「あ?」
私「いえ、ですからサングラスを外してください。」
客「あ~・・コレか?」
私「はい、プールに入っている時だけで構いませんので、お願いします。」
客「おう、解った。今外すわ。」
私「お願いします~」

で、お客さんから離れて・・ふと振り返る。



あ~・・綺麗な絵だ。




お約束と言いますか、刺青が・・龍の刺青が・・背中に!!



つまり・・後ろから見たらあの刺青が見えて、誰も近づかないから、空いてた。
で、正面から見てたから私は刺青に気付かず・・普通に注意を。




頑張ったな私



オマケ、その後、子供(小学生とか中学生とか)が何故か私の注意を良く聞いてくれるようになりました。

記事にしたけど・・あんまり面白くない・・(ぇ
しかし・・ソレぐらいしか書く事が無い。

誰か私に・・ネタください!!(切実

いや、もう質問でもバトンでも・・ください!!

続きはコメレス~ [夕立を望む・・]の続きを読む
  1. 2007/08/04(土) 20:04:28|
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騎士

遠く、国を背負い、刃を振るった者が居た。

彼の者は言う。
「ヒトを捨て、国の王となった。」
権力が欲しかったのではない。
名誉が欲しかった訳でもない。
彼の者は、
この地が好きだったから。
この地に住まう者達を護りたかったから。
国の王となった。
法を是とし、情を非とし、
ただ、ただ、国の為。

自身の心さえ、自身の幸せさえ捨てて・・
幼い頃に誓った、
「この街を、この国を護りたい。」
そんな言葉のみを友として、糧として、支えとして。
ただ、ただ理想の国の王として。

彼の王に仕えし一人の騎士は言う。
「王よ、貴方にはヒトの心が無いのか?」と。
彼の王は、ただ一言。
「王たる者、ヒトの心を持っては情が混じる。」
それは・・
本心なのだろうか?
彼の王は、この国に住まう誰よりも・・
心を砕いていたのに。

彼の王に向けられるのは畏敬。
ただ、一人として彼の王を理解しようとはしない。

彼の王とて、王である前に、一人のヒトで有ると言うのに・・
ただ孤独、ただ孤高に。
自分を殺し、全てを捧げ・・最後まで、貫き通した。
「・・ようやく、ヒトに戻る事ができる。」
彼の王は、最後にそう言い残し瞳を閉ざした。

ある人は言う。
「彼の王は幸せだったのだ」と。
ある者は言う。
「彼の王は、幸せなど望んでいなかった」と。
ある者は言う。
「彼の王は、ただ届かぬと気付かず理想のみを追っていたのだ」と。


ある者は言う。
「彼の王は・・幸せを知らなかったのだ」と。 [騎士]の続きを読む
  1. 2007/08/03(金) 19:51:05|
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お金の為に、一生懸命に働いてあげる・・・お願い、そんなに

連続勤務させないで!!

いや、もう・・

本当にお願いですから、

どうか私の事、休ませてください。

もう休んで良いよと教え・・てほしい!!


まぁ、今日は休みだったんですけど・・
久々に友人(M氏)宅へ行った訳です。



午前零時から。(ぇ・・


中学校からの友人で、「悪友」とでも言う御仁なのです。
でも、本当に久々だったので・・

油断してたんでしょうね。

メールにて。
M氏「んじゃ、迎えに行く~某コンビニ前の駐車場で待っててな。」
私「了解~のんびり待ってる。」

で・・夜の街へ。


で、数分後・・・
私「・・迎えって、免許取ったんだ。どんな「車」でくるかなぁ~」(自分の好きな物にはとことんお金をかけるM氏の事、例え外車が出てきても驚く事はなかった。)
待つ事、数分。
M氏「よ!」







大型バイク!?




私「・・ぇ、バイク?」
M氏「うん、車の方が良かった?」
私「いや、たぶん・・車だと思ってたから。」
M氏「でもさ~車だと、「階段」とか通れないじゃん?」



「階段!?」



M氏「・・ぇ、普通に走らないか?自転車とかでも走るし。」
私「世間一般はどうか知らんが、私はそんな所を走ってるバイクを目撃した事はない!!」
M氏「大丈夫。苦しまないように落ちたら撥ね直すからw」
私「え!?」
M氏「はい、乗った、乗った~」
強引にメットを着けられ、乗せられる。
で、バイクスタート。


私「あ~・・運転手が問題だが、風が気持ち良い。」
M氏「ん~?なんか言った?」
私「いや、辞世の句でも考えようと思ってな~」
M氏「・・・・・」


突如、速力UP


私「ナニ!?」
M氏「気にするな、読む間なんて与えないからw」
私「殺す気満々!?」
M氏「安心しろ、死ぬ時は死ぬからw」

深夜、路地裏を疾走しながらその台詞は・・


M氏「あ、そろそろちゃんと捕まってろよ。」
私「は?」
M氏「この速度だと・・」
私「速度だと?」



「飛ぶからw」


その言葉の直後、浮遊→落下

私「ええええええええええええええええ!?」
M氏「暴れたらちょっち危ないからね?」

最早、何も出来ず・・


冗談抜きで、飛びました。


階段十段分(たしかそれくらい)を一息に。


飛びましたよ?

えぇ・・
飛びましたよ?


飛んじゃいましたよ?



ソコから壊れだす私。「あっははははははははは!!」
M氏「な、気持ち良いでしょ~」
私「・・・人生、僅か五十年、下天の内をくらぶれば~・・」
M氏「!?」
私「夢、幻の如く也、じゃな。」
てぃ。
かなり速力を落としていたバイクから飛び降りる私。
M氏「ちょ・・ええええええええええええええええ!?」

ズザザザザザザザ・・・ゴロゴロゴロ・・・
慌てて急ブレーキをかけて止まるM氏。

私「あ~・・痛いケド・・ふむ、掠り傷で済んだか。」
M氏「なななななな・・ナニを考えてんだ!!」


私「・・それだけ危ないモノに乗ってるんだって自覚できた?(にっこり)」
M氏「・・・・・・」
私「無茶だとは思ったけど、言っても聞かないだろうし、強硬手段。」
M氏「・・・病院行く。」
私「あ~大丈夫、絆創膏で十分。」
M氏「お前を・・頭の病院へ連れて。」
私「は?」
M氏「・・有り得ないだろ!!飛び降りるか普通!!」
私「・・・逆に聞くが、普通バイクは階段を飛んだり跳ねたりするのか?」
M氏「そういう問題じゃ無いだろ!!」
私「・・とにかく。無茶な運転は止めろ。」
M氏「・・・・・頑固者。」
私「好きに言え。」


結果として・・
擦り傷だらけ&服ボロボロ・・


ま、間違った方法だとは思うのですが、実際問題として、

「バイクで事故なんか起こしたら、簡単にヒトは死ぬ。」

それだけは間違いないと思うのです。


安全運転しましょうね~w(間違っても真似しないでください。怪我じゃ済まなくなる可能性も十分にありますから。)



続きはコメレス~ [お金の為に、一生懸命に働いてあげる・・・お願い、そんなに]の続きを読む
  1. 2007/08/03(金) 19:01:43|
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今日は見えない月を思い描いて・・

伝えられない、この想いを、
夕闇を彩り、厳かに在る月へ語りかける。
心の内を洗うように。
悲しい子守唄のように。
月の光に酔いながら、想いを馳せる。

「どうか・・今だけでも幸せな夢を。」
刹那、そんな言葉が浮かぶ。
どうしてだろう?
あんなに煌々と在った月が、儚く霞んで見える。
「月さえも私の想いを聞いてくれないの?」
嘆く言葉は、ただ虚無に。

月は、貴方の心を写す。
想いは純粋ゆえに偽りの言葉は月さえ霞ませる。
貴方ハ、何ヲ想イ描イテイルノ?

月は変わらず・・夜空を染めている。
  1. 2007/08/02(木) 20:57:33|
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謎だらけだよ?

今日もバイトでプールへ。(雨降りませんでしたね;;


監視員ってあれで結構暇なんですよ。

もちろん、注意もしてます。
「走るな~!!」
「飛び込むな~!」
          とかね。


でも・・やっぱり暇なんですよ!!(真面目に仕事しろ。

唯一の楽しみといえば・・


「人間観察」(ぇ?

ほら、水着の似合う綺麗な・・(殴

しかし、悲しいかな。


ソレぐらいの歳のヒト、来ません!!(基本的に親子連れなんですよね~お客さんって・・


そんな・・壊滅的な状況の中。
BGMを聞くのが、睡魔と闘う方法。
バイトの監視員が持ち込んだCDとかを流すんですよ。

私「・・・・・」(半分夢の中。)(マテ!
BGM「・・・」
私「・・あ、曲終わったか。次なんだろ・・」
BGM「♪♪♪」
私「!!」(びっくりして覚醒。






BGM「謎々、みたいに~♪」
「・・・ハルヒ!?」
(涼宮ハルヒの憂鬱 ハレハレユカイ)

しばし、呆然。(注、もちろん私が持ち込んだわけじゃありません。


で、監視台って高いんですよね。
なので視界が良い。
お客さんの反応でも見ようと、周囲を見回したわけです。






「ちょ・・踊ってる!!!」(ノリノリで小学生ぐらいの女の子四人組が・・しかも上手。



・・・最近の若い子って凄いね~(ぇ?
その後、しばらくハルヒ系のBGMが続いた後、洋楽へ。(題名やアーティスト不明です。詳しくないもので^^;

私「・・誰だよ、あんなCD持ってきた猛者は・・」
BGM「・・・」
私「あ、また曲変わる。」
BGM「カナカナカナカナ・・」
私「・・・・・・・・・・・・・・・ぉぃ。まさか・・」




BGM「少しづつ、近づく夏の匂いを~♪」(ひぐらしのなく頃に Dear You-Cry-)
私「ひぐらし・・・」


いやぁ。
中々、楽しかったよ?(ナニ?


さて、ココからはコメレス [謎だらけだよ?]の続きを読む
  1. 2007/08/02(木) 18:44:47|
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大切なモノ

思いは綺麗だと言うけれど・・
それは、砕け掛けの儚さ故のモノ。
信じることで救われると言うけれど・・
信じることは・・私には・・もう出来ない。
されど・・・私は・・ココに有る。
救いは誰にも無くて・・誰にでも有る。
矛盾した世界で・・
思いは儚く砕けそうで・・
救いは信じられずに・・舞い堕ちる。
思いとは・・救いとは・・
何なのだろう・・
私には解らない。
ただ私は・・
この隣にある温もりを、
護りたい。
消え去る思いでも・・信じることの出来ない私でも・・
ただ今を、大切だと思う。
  1. 2007/08/01(水) 20:54:45|
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さてさて~・・って何しよう?

わ~ぃ初記事!!

で、何を書きましょうか?

イキナリですがネタが無いのです。(マテ
とりあえず身近であった出来事でも!!

今日も今日とて、バイトだった訳です。
そう、夏も真っ盛り!(朝、夕なんか寒いけどね。

夏といえば、暑い!ジメジメ!長期休暇の課題!



・・・・・・・良い事無いね。(理由が滅茶苦茶

って、関係ない話は放置で、(投げっ放し?
バイトだったんですよ。
それこそ、夏ならではのバイト。


「プールの監視員!!」(泳げないのにね。

・・・余分な付け足しはどうぞ、スルーで。
いえいえ、深いところでも1,3mしか無いので問題無いのです。(足届くしね。

で、炎天下の元。
頑張ったんです。

ちょっと勘違いなさってるお客様に、笑顔で。
私「こちらのスライダーは身長1,1m以上からのご利用となっておりますので誠に申し訳ないのですが、お客様のお子さんでは少々身長が足りておりませんので、ご利用していただく訳には・・」
客「少しくらい良いじゃ無い。この暑い中ワザワザ来てるのよ?」
私「一応、規則となっておりますので。」
客「・・偉そうに。バイトでしょ?文句言わずに見逃しなさい!!」
私「バイトの立場ですので、決定権がありません。どうしてもとおっしゃるのでしたら、あちらの事務所に居る正規の職員の方にお話願います。(スマイル、スマイルw)」

その後の休憩中。
同じくバイトの監視員「魔弾って・・高校何処?」
私「は?一応、大学生の歳なんだけど?」
監「ぇ・・マジ?年下だと思ってた。」
私「・・・老け顔と言われるよりは良いけどね。」
監「あっはっは。」
私「一応、20歳。」
監「・・・嘘!?」
まぁ、そんな感じで会話してたら・・

来たよ、話題のお客様。(監視員の休憩所壁一枚あるだけでプールから入り口付近は見える)
客「ちょっと、ココの売店のご飯高すぎなんじゃないの!?」
私「・・・」
客「聞いてるの!?」
監「(奥から登場)あ~俺らバイトなんで、そんなん知らんって。」(金髪、日焼けで真っ黒)
客「・・・・あ、それもそうね。ごめんなさい。」



・・・・・ちょっと待て、客!!



ナンデスカ、つまり。
私の外見が、怖くないって?
華奢で大人しそうだから、文句を言ってたと?


・・・そんなバイトも明日で、11回目。
明日は、雨が降らないだろうかと切に祈る今日でした。
  1. 2007/08/01(水) 19:43:46|
  2. 日記
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自己紹介としましょうか。

自己紹介。
まぁ、世間一般で言う、「変人奇人」の類ですね。
HN変更しました~「九字兼定」です。
どうぞお気軽に呼んでくだされば、幸いです。

歳は二十歳、一応学生をやってます。
出没場所は、京都と言うことで。

趣味は、「読書」と言い張らせていただきます!(電撃文庫、スニーカー文庫、富士見文庫など)
まぁ、最近は「自爆」とか「暴挙」と言われてる気がしないでもないですが・・そこは割愛。

好きな物は・・「月」と「雨」、「礼儀」、「物語」、「幻想」、「詩」、「神話」、「武具」など。
嫌いな物は・・「太陽」と「偏見」でしょうか。




・・・何を言えば良いのか皆目見当も付きませぬ故、これで失礼させて頂きます。
  1. 2007/08/01(水) 18:57:33|
  2. 自己紹介
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プロフィール

九字兼定

Author:九字兼定


詳しくは自己紹介を参照してくださいな。

日記、詩を中心です。
コメントは何でも良いのでどんどん下さい!
気付き次第、暴走気味に返答させていただきますので!(ウザイな
では~w

あ、リンク等はフリーで!!w

追記~
こんな変人の友人になってやっても良いぞ?という方はコメントに「友人希望」とで書いてくださいな。
こちらの勝手な判断によって、私のアドレスが解るかも!
はい、誰も要りませんよね(泣

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