閑話休題

気ままな日常&詩です。

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同じようなバトンを頂いてきましたよ~

自分取扱説明書バトン(龍磨より



届いた時にまず確認する事

冷蔵庫の中身を。あまりに食材が少ないと怒り出します
性格が「黒」か「白」かを確認してください。
黒だと普通、白だと危険ですので返品を。

正しいご利用方法

無謀な事は注文しないで下さい。
通常の内容であれば文句を言いながら動き出します。
直射日光と水辺ではやる気が極端に下がるので適宜、甘い物or笑顔を振りまいてあげて下さい。

警告!これをやると危険です

女の物の服を着せようとする事。間違いなく壊れます
特に危険はありませんが、長時間は話し込むと本製品以外のテンションが極端に下がります。

正しいお手入れ方法

起動時に挨拶をしてください。
それだけでも十分に行動可能です。
理不尽なお願いをするときは軽く頭を下げましょう。
月光浴を週に一度させてください。
させないと深夜徘徊を始めて警察のご厄介になります。

長期間使わない時の保管方法

猫、小説、ネットが使用できる場所で直射日光が当たらない場所に保管しましょう。
間違っても直射日光の当たる場所に保管しないで下さい。

保証の有効期限と製品寿命

残念な事にゴザイマセン。
届いた段階で壊れています、返品は不可能です。
製品寿命は・・
「この世から活字が無くなるその日まで」となっております。

故障かな?と思ったら

急いでゴミ箱へ捨てましょう。(ぇ
しばらく愚痴を聞くか放置しましょう。
そのうち、甘い物をねだりに行けば正常です。
ねだりに来ない場合は無理矢理口に突っ込みましょう。
五分後には治っています。



~魔弾取り扱い説明書バトン~ (瑪瑙さんより

お客様に本製品【魔弾】を説明しましょう

本製品名: 魔弾の射手
  

対象年齢: 全年齢対象

適正動作環境:ネット使用可能、白猫&黒猫が居る、本が一杯あること。
天候:雨&曇り または月夜。
路面:陽炎が立っているような暑さじゃなければOKです。
気温:若干低め。
路面温度:暑すぎず、寒すぎず。
湿度:ソコソコ

製造元:・・・・・それを知ると不幸になりますよ?

製造日: S63

保証期間: 生まれてくる以前

価格:相手によって変化します。

~以下の動作方法~
話す:基本的に話しかければ応じますが・・ヒトの悪口はほどほどに。本製品の友人を傷付けるような発言をすると非情に危険です。

誘う: 夕方以降に誘えばOKです。暑いのは嫌いです。

笑わせる: 不可能です。

泣かせる: 不可能です。

怒らせる: 意味がありません、止めましょう。どうしても怒らせたいのであれば・・本製品の友人に刃を向けましょう。全力で敵対します、二度と和解しません。

謝らせる: ちょっとした事ならすぐに謝ります。間違いを認めさせましょう。

倒す: 大量の小説を渡しましょう。三日後には部屋で倒れています。(ぉぃ

相談する: ある程度の評価を得ていれば対応しますが・・選択肢を増やしすぎる可能性があります&最終的には「自分で決めろ」と投げます。出来る限りの手助けはしますけどね。

騙す: 一定以上の評価を得ていれば幾らでも騙せます。妄信的に信じますので。

味方にする: 信頼度を上げてください。評価のレベルによっては敵対する事もあります。

服従させる: 尊敬されましょう。

~メンテナンス~

故障かな?と思ったら: 甘い物を口に突っ込みましょう。


~本製品に関するお問い合わせ(回す人)~


フリーで。
  1. 2007/11/11(日) 23:23:30|
  2. バトン
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yours

・・ネット環境が無い状況が三日続いただけで禁断症状が出そうになる私は、

もう手遅れなのかな?

どうでも良いですね。
今が楽しければ!!(マテ

休止していた理由は、二泊三日で旅行に行ってたからなんですw
すみません、自分勝手な理由で!!

行った場所は、「名古屋」。
私は何度か名古屋には遊び(?)に行ってるのです。
今回は、名古屋港に「海王丸」と「日本丸」が来るので、見学に行ってきたんですよ~
・・・帆を張ってる姿は見れませんでしたけどね。(ぉぃ

名古屋港は、イルミネーションで夜景がカナリ綺麗でしたw
でもさ、

「イルミネーションって電気の無駄使い」

・・・綺麗だったけどね?
心が汚れてるんだろうね、言ったヒトは。
素直に「綺麗~」と感激してれば良いのに・・まったく。

続きはコメレス~ [yours]の続きを読む
  1. 2007/11/11(日) 21:38:39|
  2. 日記
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お知らせ

諸所の事情により更新できません。
月曜日には再開する予定ですが多少前後するかも知れません。
それでは。
  1. 2007/11/08(木) 23:31:19|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
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日常を壊すなよ、俺は普通に怠ける。

さてさて~学園祭の記事も既に三回目。
いい加減に記憶が薄れて来てると思いますが・・・
その辺は、私の無謀な策により回避されてるんですよ?

だって、この記事を含めて学園祭の記事は、

学園祭の次の日に書いてますからw


・・・別に、「ネタが無いし~」とかの理由で三日間に分けた訳じゃありません。
真実はいつも一つ!!(黙
さてと、訳の解らない前置きはスルーで「学園祭~一般公開日~後編」を。

え~っと・・チャイナドレスで子供抱えて闘争中逃走中でしたね。
・・・何処の三流映画?

とりあえず、ステージから離れて、行く当てもないので「姫」のクラスの出し物でも見に行こうと子供(教官の娘さん)と一緒に校舎の中へ。

・・・と、前方がなにやら賑やか。
ある意味私の周りも賑やかでしたがそこは触れてはいけません。

そこの黒笑を浮かべてる方、着払いで拳が届きますよ?(ぇ?
いや、貴様ですよ、貴様。
「まさか~w」とか笑ってる貴様ですからね?(にっこり

っと・・また話が逸れた。
とりあえず、なにやら賑やかな集団を発見&聞き覚えのある声が・・

寝太郎「あ、魔弾ちゃんも見に来たの?」
私「何を?」
寝太郎「コスプレw」
私「貸衣装屋って書いてあるけど・・そういう店なんだ。」
寝太郎「三十着以上あるよ~なんか何処かで見たような服ばっかり。」
私「・・・・・」(教室を覗き込んで硬直
寝太郎「どしたのさ?」
私「・・・・・・・」(硬直
月「あ、魔弾~w」
私「・・・・」(硬直
サク「・・・・・・」(硬直
姫「魔弾君、いらっしゃいw」

ある意味予想通りの展開でしたが、声が出ず。

私「月、予想できるんだがそれは一体?」
月「普通の質問には興味ありませ~んw」
私「黙れ、馬鹿。」
月「何よ、団長に命令するつもり?」
私「・・・素の性格がほとんど同じだから無理して演じなくて良いぞ、月。」

そう、暴虐非道な振る舞いが見事にマッチしてましたよ。
本当に、原作に忠実だなぁ・・

私「・・・はぁ。」
サク「・・・私にコメントは無しか?」
私「そうだな、じゃあ一つだけ。」
サク「なんだ?」
私「ペンダントでも喋ってろバカ!!」
サク「・・・ほぅ。」
姫「さすが魔弾君、両方ネタが解るんだね、だねw」
私「その鉈はデフォルトか、姫?」
姫「宝探しだよw」
私「・・・・まぁ、予想外にサクが似合ってるんだけどな。主に、片手の日本刀が。」
サク「ふむ、ではキャラ通りに振舞うとするか。」
私「ぇ・・」
サク「五月蝿い、馬鹿魔弾!!」
私「お前の方が五月蝿い&凶器を振り回すなよ!!メロンパンでも食ってろ!!」
サク「五月蝿い、五月蝿い、五月蝿い!!」

日本刀(偽物・鞘付き)を振り回す深い緑色のセーラー服を着たサク。胸元には黒いネックレス。
その横で笑ってる鉈姫。

・・・・現実は何処?

寝太郎「何、三人とも魔弾ちゃんの知り合い?」
私「・・・奇妙な事にね。」
寝太郎「・・・・楽しそうだねw」
私「その微妙な間が気になるんだけど・・追及したら負けなんだろうな。」
子供「お姉ちゃんのお友達?」
私「・・・・・さぁて、お昼ご飯でも食べに外行こうか。」
子供「焼きソバ食べたい~w」
私「そっか、じゃ・・・」
寝太郎「誰、その子供。」
私「教官の娘さん。」
月「早く行くわよ、焼きソバ食べに。一番遅かった奴は罰金だからね!!」
私「・・・・・・・姫?」
姫「あはは~負けたら罰ゲームだね、だねw」
私「・・・・・ってサク!!そっちは窓!!」
サク「問題ない、二階分の高さなら楽勝だw」(日本刀を持ってる手を軽く挙げて笑顔
私「何でだ!!」

何で、何で私の周りはこんな変人ばっかり!!

諦めて子供引き連れ徒歩で向かいましたよ。
好奇の視線が大量に注がれながら・・ね。

ここで、三人のコスプレが何だったのか。
解ってる人も居ると思いますが・・
月=「涼宮ハルヒ」
サク=「灼眼のシャナ」(カラーコンタクト&日本刀(偽物)&カツラのオプション付き
姫=「竜宮レナ」(鉈(偽物)&カツラのオプション付き

・・・・全員、セーラー服だから用意するの簡単だったのかもしれないけど。

ちなみに、焼きソバ・・私が全員分奢ったよ?
何故か寝太郎の分までね!!(泣

真っ当な格好をしてるのは寝太郎と子供だけという謎パーティで学園祭を回りました。



はぁ、私の平穏や日常は・・誰に壊されたんだろう?

コメレスは別記事に~
  1. 2007/11/07(水) 21:30:31|
  2. 日記
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  4. | コメント:9

コメレス

続きから~ [コメレス]の続きを読む
  1. 2007/11/06(火) 21:05:13|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

人と人を結ぶ鍵が、全て痛みだとしても・・偽りの無い真実だよね、あの日二人が過ごした夜は・・

さてと、一般公開日の話~

先日の記事から解るように、私の姿は・・女装。
もう諦めが付いたよ。ついてません。

しかし、私の心とは正反対に・・「普通に着こなしてるよね。」そんな事を言われる。
ハイヒール履いてるのに普通に歩いてるのが有り得ないとの指摘でしたよ。
歩き難かったけど・・慣れたら普通に歩けましたよ?

腐A「コケた時のチラリズムが重要なのに!!」

・・・・誰ですか、この変人。(同クラスの女子です

ワザワザ歩きにくいハイヒールを用意してくれたそうですよ。
本当、なんて感謝したら良いんだろう?

私「・・いい加減にしないと、踏み潰すよ?」(にっこり
腐A「・・・そういうキャラも良いかも。」
S「女王様!?」
私「黙れよ!!」

朝からブチ切れムード満開。

一般客も増えてきたので、騒いでる場合でもなくなった。
一応、売り子の仕事をやってたからね。

と・・
私「・・お客様、誠に申し訳有りませんが・・当店はそういったサービスはしてませんので。」(引きつり笑い
月「この売り子さん怖い~w」
サク「サービス精神が足りないな。」

私だと解っていたらしく、背後から抱きつかれた。
もちろん、周囲から見れば(私が女装していると知らない一般客)、「仲が良いんだなぁ~」程度の認識だったんでしょうね。
しかしながら・・知っているヒト達は。

S「魔弾~・・紹介しろ!!」
私「却下。」
S「そんな!?」
私「仕事の邪魔です、さっさと消えやがれこの野郎です。」(にっこり
S「貴様・・そんな事を言ったら・・その写真を学校中にばら撒い・・・・・・・」

首元を掴んでいた手を捻って投げる。

私「どうなされました、お客様。そんな所で寝ていると・・誤って踏んでしまうかも知れませんよ?」

注 心に余裕がないので容赦が無くなっています。


私「・・で、他の所でも見て回ってきたら?」
サク「ココより面白い見世物があるのか?」
私「見世物って言うなよ、真面目に落ち込むから。」
サク「くっくっくw」
私「月は?」
サク「姫に会いに行くと言っていたぞ。」
私「そか・・じゃ仕事に戻る。」
サク「セクハラされぬように気をつけろよ、そういった店ではないのだろうからなw」
私「その発言が既にセクハラだし、胸元を撫で回すのもセクハラだと思うんだが?」
サク「いや、胸の下着はどうしているのかと疑問に思ってな。」
私「着けてねえよ!!」

完全に遊んでくださってるサク。

昼前で疲労困憊。
もう嫌だと嘆きながらも、黙々と仕事をこなす。

子供「お姉ちゃん、クレープ一個ください。」
私「・・・何味が良い?」
子供「チョコ!!」
私「ちょっと待ってね。」
子供「はい、お金。」
私「はい、ありがとうね。」

・・・素で「お姉ちゃん」って言われたけど。
営業スマイルで乗り切った。


私「・・・・○○教官、何で笑ってるんですか?」
担任「いや、あまりにも見事だからw」
私「・・この子の保護者が教官とは驚きですけどね、教官に似ず素直な子になってほしいと祈るばかりですよ。」
教官「はっはっはwじゃ、しばらく子供任せて良いか?」
私「は?」
教官「実はな~実験室の紹介があるんだが、それに子連れは危ないから他の教官に面倒を見てもらおうと思っていたんだが・・」
私「そうしたら良いじゃ無いですか。」
教官「○○、そのお姉ちゃんの側に居るようにな、お父さんは仕事があるからw」
子供「は~い、お仕事頑張ってね~」

教官が去ったのを見計らってサクに押し付ける気だったのですが・・いつの間にか居なくなってる。

私「・・一体何処に行ったんだか。」
K「さっきの魔弾の女?」
私「・・そういう下世話な話は子供の居ない所でしろよ。」
K「でも、二人居たよな、って事は!!片方はフリーか!!」
私「聞けよ、馬鹿。」
子供「馬鹿って言っちゃダメなんだよ。」
私「そうだね、悪口は言っちゃダメだよ。所でおいしい?」
子供「うんw」

子供が食べ終わるのを待って、休憩を貰う。


私「さてと・・ステージの方で演舞やってるけど見る?」
子供「演舞?」
私「そ、とりあえず行こうか。」

で、ステージへ。
空手部の演舞中。

空手部員「え~っとじゃあ、一般の方で瓦割りや木板割りをしてみたい人~」
子供「あの板を割るの?」
私「そうみたいだね~・・・あ」

視線が合ってしまった。

空手部員「そこのチャイナの美女、どうです?」
私「・・・後で覚えてろよ?」
子供「お姉ちゃんが割るの?できるの!?」
私「あはは~・・まぁ、やってくるよ。」
空手部員「さぁ、チャイナ美女・・瓦が割れるのか!!」

「瓦、多っ!!」10枚

空手部員「そりゃ中国四千年に対抗するためだからw」
私「笑えねえよ!!」
空手部員「チャイナコスしてるんだし、気分を出して行こう~!!」
私「・・・(ブチ)」(何かが切れる音
空手部員「さぁ、どうしたチャイナ美女!!」
私「木板持って並ばせろ。高さは適当で。」
空手部員「え?」
私「折角だ、少し暴れる。」(ハイヒールを脱ぐ
空手部員「・・・・OK,許可出た~六人並べるからな。」

で、六人が一枚ずつ板を持って周囲に並ぶ。
場所&高さを確認。

私「さてと・・それじゃ、行きますか。」

まず、一枚目。
腰の位置=掌打
二枚目
やや低め、膝の辺り=蹴り
三枚目
やや高め、顔の位置=側面から上段蹴り
四枚目
腰の位置=蹴り

私「先に言っとく、外したらごめんなw」

五枚目
通り抜けるようにして肘を叩き込む。
六枚目
勢いを殺さず軽く跳躍、上段蹴り。
板を割った後も勢いが止まらず持ってるから手部員の顔に直撃。

私「これで、ラスト!!」

踵落しで瓦10枚を叩き割って終了。

私「○○屋でクレープ売ってます、三時のおやつに是非w」


言うだけ言って子供抱えて逃走。
・・・・いや、やりすぎたw観客唖然だったからね~

子供は子供で感激してるし・・「お姉ちゃん凄い、凄い!」って連呼してましたよ。


さてと、まだまだネタは有りますが今日はこの辺で~w
長くなったので、コメレスは別記事で。
  1. 2007/11/06(火) 19:44:28|
  2. 日記
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  4. | コメント:5

信じて良いよね?もう一度会えると・・涙はそれまで流さないから。

さて、昨日の続き~学園祭の話です。

・・・え~ちなみに、優勝しましたよ?
決して、賞品の図書券に釣られた訳じゃ無いです。

ほら、盛り上げる為に頑張ったんですよ~
私って、

気配りが上手いですからw(殴

いつも、思うんですが・・・
男に対して「可愛い」とか「綺麗」って褒め言葉じゃ無いと思うんです。・・慣れたけどね。

ちなみに、どんな格好をしたかと言うと・・


髪=銀色ロング(もちろんカツラ
服=チャイナドレス(黒色で金色の縁取り
靴=赤のハイヒール
アクセサリー=銀色のネックレス、イアリング、ブレスレット、髪飾り

・・・何かね、持ってる人が居てね。
それでね、「着せちゃえw」って・・(泣


普通の服より明らかに露出度高いし、寒いし、視線は痛いし!!
・・・無駄毛も全部そり落とされてツルツル。
今まで以上に念入りに女装させられました。

それ以前に、何で銀髪!?(そっち?


ちなみに、「○○屋のクレープ、是非食べて欲しいアルよw」
そんな宣伝までさせられた私。
・・・・・・・・・私の尊厳は何処に行った!?

それにさ、基本的に「女装コンテスト」の直前に他の人は「女装」してるのに・・・
私は朝からず~っと・・ず~っとですよ!?
気付くヒトが極端に少なかった&ステージに上がっても・・

マジで、あれ男なの!?

とか言われる。


で、優勝。(全然嬉しくないけどね

そして、悪夢は続く・・
「好評だったし、明日もよろしく魔弾君w」

一般公開日も女装が決定した瞬間でしたとさ・・

最後に・・姫の一言
「女子がコンテストに出ても負けそうなくらいに綺麗だねwミスコン取れるよ、絶対!!」



続きはコメレス [信じて良いよね?もう一度会えると・・涙はそれまで流さないから。]の続きを読む
  1. 2007/11/05(月) 23:00:25|
  2. 日記
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:10

一つも残さず、忘れたくないよ。優しい言葉も、愛した瞳も・・

燃え尽きたよ、真っ青に!!(ぇ?

学園祭が終わりました~
色々とアクシデントが山盛りで、本当に退屈しませんでした。
いや、本当に・・・・

よくもありがとう。(にっごり

一般公開日になると流石にヒトも多くて、大変でした。
クラスの有志が出していた模擬店の方にも急遽助っ人で手伝ったり、違う学科の模擬店を手伝っていたり・・何がしたいのかって?

ゆっくり休んでいたかったんですよ。

それが・・朝からメールで叩き起こされて・・ひたすら店番&売り子&子守(ぇ)をしてましたよ。

日曜日は一般公開日で、土曜日は前夜祭。
土曜日は、学生と、関係者がお客なのでイベントの方も結構無茶をやるんです。
例えば・・・

女装コンテスト

とかね・・

疲れ切ってますので、今日の更新はココまで。
詳しくは明日以降の記事に~
  1. 2007/11/04(日) 19:26:26|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

虚言と真言と・・

束ねた言葉に踊り、
綴った想いに踵を返す。
西へ東へ、
風の趣くままに・・
流れ流され竿を刺す。
詠った言葉は海に及び、
綴った想いは山を越す。
吹き散る風に、
流れる水に、
猛る焔に委ねながらも、
私は虚言を詠い、
理想を語り、
幻想を凌駕し、
闇夜に踊る影となり、
全てを欺く幻実と成る。

さぁ、虚言の夜を始めよう。
  1. 2007/11/03(土) 20:30:19|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:3

廃墟の町に見覚えがある、貴方と捲った写真集の中

・・私は「一人」であって、「複数の人間ではない」そう言いたい位に忙しい。

今週末に、学園祭があるので準備などで色々忙しい。
今日も、16時から20時近くまで机を運んだり、テントの設営をやっていました。
「学園祭実行委員」でもないのに。
性格的に、つい手を貸してしまうんですよねw
「学園祭実行委員」に「姫」が居たから手伝いに行ったのですが・・
気付くと、色々な所でお手伝いをしてましたよ~
きっと、「学園祭実行委員」のだと勘違いされてるのだろうな・・関係無いのに。

そんな忙しい中、ガスボンベなど重量物を運んでる一団を発見。
しかも・・声から察するに女性。

・・・女の前でくらい良い格好をしたいのが男です。
そんなある意味シンプルな行動原理でお手伝いへ~

私「手伝う。」
謎「お、魔弾ちゃんじゃんwありがとね~」

まず、暗くなってきてて相手の顔が良く見えない。
そして私を「ちゃん」付けで呼ぶようなヒトは知り合いには居ない。
結論・・・

私「誰だ、お前?」

謎「忘れられてる!?」
私「・・まったく記憶に無い。誰?」
謎「そんな・・」
私「悪い、真面目に記憶に無いんだけど?」
謎「誰も居ない教室で、二人っきりで・・のに。」
私「・・?」(上手く聞き取れず

「教室で×××したのに・・」

×××の部分が小声で上手く聞こえず。
周囲から注目&憶測が飛び交い始める。
完全に混乱&私への悪意が・・

私「・・・・・上手く聞こえなかったんだが?」

と、側に寄って来たので顔が良く見えた。

私「あ~・・○○だっけ?」
謎「そうそう、覚えてるじゃんw」
私「この暗い中で顔の判別付かなかった。・・周りの誤解なんとかしろ。」
謎「え~・・本当に言って良いの?」
私「事実ならね。」
謎「じゃ、下着姿をじっくり舐めるように見られましたって言えばOK?」
私「・・マテ、三年寝太郎。」
寝太郎「女相手にそのネーミングセンスはどうなのよ~せめて眠りの森の美女とか~」
私「鏡、見て来い。」(にっこり
寝太郎「酷っ!」
私「どうでも良いから、早く周りの誤解何とかしないと・・手を貸さないぞ?」(ガスボンベ(10kg弱)を指差す
寝太郎「それはご勘弁をw」

寝太郎「も~一緒に掃除したのにw」

やや大きな声で周りに聞こえるように言ってくれました。


そう、私が校内謹慎で掃除をしてるときに教室で居眠りしてたヒトです。
面白いヒトでアドレスは交換済み。
そのときのエピソードは昔の記事を読んでみてください。

お互い、一度もメールしてないのですけどね。(苦笑



続きはコメレス~ [廃墟の町に見覚えがある、貴方と捲った写真集の中]の続きを読む
  1. 2007/11/02(金) 23:11:40|
  2. 日記
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  4. | コメント:4
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プロフィール

九字兼定

Author:九字兼定


詳しくは自己紹介を参照してくださいな。

日記、詩を中心です。
コメントは何でも良いのでどんどん下さい!
気付き次第、暴走気味に返答させていただきますので!(ウザイな
では~w

あ、リンク等はフリーで!!w

追記~
こんな変人の友人になってやっても良いぞ?という方はコメントに「友人希望」とで書いてくださいな。
こちらの勝手な判断によって、私のアドレスが解るかも!
はい、誰も要りませんよね(泣

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