閑話休題

気ままな日常&詩です。

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止まった時計、止まらぬ時計

いつの間にか、
隣にいるの普段で、
願えば抱きしめられる事が当たり前になった。

たった一人で居たような無明の頃も、
他者を傷つけるような言ノ葉を吐いていた時も、

偽りも、
嘘も、
強がりも、
全て見抜いて、
それでも騙されて、
傷つきながらも、


一緒に居てくれたのだろうか?
一緒に居てくれるのだろうか?



虚言も、
本音も、
どうせ私には解らない。
貴方がどんな事を・・・想い/考え/悩んでいたのかなんて解らない。
でも、
私が「どうしたいのか」だけは、
「私」が知っている。
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  1. 2009/11/21(土) 19:50:32|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

いつかどこかで巡り合えたその時、笑っていられるように。

・・・・え、タイトルに深い意味は無いですよ?
いつもどおり、歌詞から拝借しました。

ニコニコ動画とかにUPされるボーカロイドオリジナル曲って、レベル高いですね。
さらに、それを「歌ってみた」でやってる人達の歌唱力・・・どんだけ!?
PCで補正とか出来るだろうけど、それを差し引いても凄まじい。

私も「良い声」「良い声」「良い声」(大事な事なので三回書きました)とは言われるんですけど・・・

歌が上手いとは言われない(凹

歌が上手いとは言われない(泣

歌が上手いとは言われない(号泣

                            (大事な事なので三度書きました)
別に、専門的な訓練をしてるわけでも、歌手を目指してるわけでもないから良いけどね!!




負け惜しみじゃないからね!?

インフルエンザ完治!!
でも、気管支をやられて、声が出せない・・・
喉が痛いよ、深呼吸しようとすると咳が止まらないよ、気管支拡張剤(喘息など呼吸器系の薬)まで出されたよ・・・

医「・・・・こんだけ喉腫れてたら、呼吸も辛いはずだけど・・・」
九「・・・・普通に呼吸するだけなら大丈夫ですけど?」
医「う~ん・・・」
九「あの、何か変なんですか?」
医「昨晩、寝れたんだよね?」
九「はい。」
医「・・・・・・・・・・急に悪化したのか?ん~・・・でもなぁ・・」
九「あの~??」
医「・・・いや、普通だったら咳のせいで寝れないはずなんだよ。」
九「は?」
医「だからね、睡眠時は気管支が狭くなるんだけど、これだけ腫れてると呼吸が出来なくなる可能性があって、苦しくて寝れないハズでね。喘息の発作みたいになって一晩中咳き込んでるような状態になってるはずなんだよね。」


・・・・なんか、不吉な話になってきた。

九「でも、平気でしたよ?」
医「う~ん・・ちょっと、今深呼吸してみて。」
九「す~~~・・・は~~・・・」
医「・・・・なんで、出来るの?」
九「は?」
医「呼吸の仕方が特殊なのかなぁ・・・」
九「あ~・・多少は変えてますよ。」
医「えっと、変えてる??」
九「普通に呼吸したら咳出るんで。」
医「それって無意識にできるの?」
九「・・・走り回ったりして呼吸が乱れない限りはなんとか。」
医「ん~・・・まぁ、炎症を起こしてる部分を使わないように息をしてるっていうのなら筋は通るんだけど。」


すっごい、変な人を見る目で医者に見られた。
その後も、なんか色々聞かれたり、肺活量を測る機械が出てきたり・・・そんなに変なのか?? [いつかどこかで巡り合えたその時、笑っていられるように。]の続きを読む
  1. 2009/11/21(土) 19:04:07|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

あ~・・・

インフルエンザ~・・・・



罹ったよ。
快方に向かってるからご心配なく。

病院にて。

医「あ~・・インフルエンザでしょうねぇ。」
私「検査とかは?」

「検査キット無いから。」

私「えぇ~」
医「大丈夫だと思うけど、酷くなるようならもう一度来なさい。」


最近はワクチンとかも数が足りないらしい。


で、家に戻って。

私「インフル」
サク「・・・・ほぅ。」
私「危ないから、ご自宅へお帰り願えませんか?」
サク「ふむ、一考に価するが・・・却下だ。」
私「あ゛~・・も、好きにしろ。」(熱で頭ぼんやり
サク「承知した。」

その後、部活に連絡を入れたり学校に電話したり・・・・

幹事長「は?インフル?」
私「はい。」
幹事長「あ~・・・そっか。」

そんな会話があって、夜になり・・・

私「う゛~あ゛~・・」
サク「九ノ字、粥。」
私「・・・・は?」

サク「白粥。」

私「サクが作ったのか?」
サク「・・・うむ。」
私「・・・・・・・・・」

嬉しい反面、サクの料理の腕を知ってるのでちと、怖い。

私「まぁ、白粥だし・・・」
サク「はっはっは・・・何か文句でも?」(にっこり
私「うむ、キッチンの惨状とか見たくねぇ。」
サク「ふん。」


なんか、ラブコメやってる間に、メールが来た。

幹事長「九字~熱下がった?明日の練習来れるな?」


あ゛?

私、インフルエンザよ?
一日、二日で治るか!!

サク「ほぅ。」
私「・・・・?」
サク「九ノ字と同じ状態にしてやる」
私「マテ」
サク「・・・だが、呪いの類は効果が曖昧だからな。」
私「何をする気だ?」
サク「・・・・熱を39度近くまで出させる。」
私「どうやってだよ・・・」(もう投げやり

サク「知っているか、骨を折ると熱が出る。」








止めましたよ、もちろん。
  1. 2009/11/16(月) 22:44:17|
  2. 日記
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  4. | コメント:4

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九字兼定

Author:九字兼定


詳しくは自己紹介を参照してくださいな。

日記、詩を中心です。
コメントは何でも良いのでどんどん下さい!
気付き次第、暴走気味に返答させていただきますので!(ウザイな
では~w

あ、リンク等はフリーで!!w

追記~
こんな変人の友人になってやっても良いぞ?という方はコメントに「友人希望」とで書いてくださいな。
こちらの勝手な判断によって、私のアドレスが解るかも!
はい、誰も要りませんよね(泣

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